男性心理学/恋愛行動編   

男性心理学/恋愛行動編

■独身男性/既婚男性の深層心理と行動の意味。男性の恋愛心理とは?態度/行為/脈あり/本気な気持ち/会話/仕事/視線

男性心理学/恋愛行動編


1.男性心理学/恋愛行動編
@男性の心にある痛みを知る

■今回の記事では、独身男性/既婚男性の心理・・・行動編を見てみます。

男性の深層心理にあるものを理解し、素敵な恋愛をしていこう。



A人が頑張って生きる根底にある理由〜男性心理学/恋愛行動編〜
■私達は男女問わず、生まれてきた理由もわからないまま、人生を生きています。

そして人には、異性欲があるために、独身男性/独身女性ともに、愛(愛する人と愛し合う関係になること)のために、頑張って生きている側面も多分にありそうです。
また男性も女性も結婚後は、愛する人(妻or夫)と愛する子供の幸せのために、生きることになるようです。

本当の意味で恋をすると、恋した相手・・好きになった異性の幸せが、自分自身の幸せになっていくからでしょうか。
男性も、
本当の意味で恋すれば「愛するA子が、笑顔で幸せでいることが、俺にとっての幸せなのだ!A子の幸せのために仕事も頑張ろう」と感じるように、なるようです。

つまり私達、人間は、愛のために生きていて。
人間の、人生を頑張るモチベーションの1つは、愛なのかもしれません。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜男性であれ女性であれ、人は、愛のために生きている。この世界の根底が愛だからであろうか〜


独身男性は、本当の意味で恋するまでは、自分だけを愛しており、利己的に、自分だけの幸せのために頑張ることもある、とも聞いたことがあります。

独身男性は、本当の恋愛をするまでは、愛が自分にだけに限定されるため、逆に閉塞感を感じることになり、どこか満たされない・・不満やイライラした感情を漠然と感じながら、生きる場合もあるのかもしれません。

趣味の釣りやゴルフ、車に勤しんでみても、仕事に頑張ってみても、どこか、心の深い部分が満たされない、、、そういった想いをもっている独身男性も、いるのかもしれません。
その心の深い部分は、お金でも満たされないし、仕事の成果でも満たされない・・愛する人との愛でしか、満たされないのでしょうか。

そして男性は、本当の意味で女性に恋をすると、相手女性の幸せがすなわち、俺(自分自身)の幸せになることになり、自分にだけ限定されていた無償の愛が、相手女性へと広がっていき、「この女性の笑顔や幸せのために、俺は、頑張るんだ!彼女の幸せが俺の幸せだから」となっていき、

そうなることにより、今まで、仕事を頑張っても、ハデに遊んでみても、満たされなかった【心の深い部分】が満たされることになり幸福感を感じ、男性自身も、幸せになっていくことになるようです。
※本当の意味では恋していない場合、俺(男性自身)の幸せのために見返りを求める愛を女性に向けることになる。「俺と〜〜してくれるなら、君のことを愛するけど、どうする?」のように、見返りを求める愛を女性に注ぐことになる。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜男性は本当の意味で女性に恋をすると、自己に限定されていた無償の愛が惚れた女性へと広がり、そして彼女の笑顔や幸せそうな姿を見ることで閉塞感が幸福感に変わり、男性自身も、救われていくことになる〜


さて、そんな男性達の心理です。

男性であれ女性であれ、私達は結局、愛のために生きているからでしょうか。

表面上はどう見えようと、人は、愛のために、愛を獲得したいがために、人生で頑張ることも少なくないようです。
それは、思春期の中学生の頃から、そうなのでしょう。

そのため男性は、好きな女の子の前で良いところを見せたいがために運動会や文化祭でも、頑張ることになるようです。
部活や勉強でも、頑張ることになるかもしれません。

そういった、頑張るモチベーションの根底には「愛・・好きな人と両想いになりたい」があるのかもしれません。

学生時代の男性の思考回路は「勉強やスポーツ等で活躍する→女子から「かっこいい、素敵!」と思ってもらえる→愛が手に入る」であるため、男性達は、勉強やスポーツ等で活躍できるよう頑張るわけですね。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜中学・高校時代、何かに頑張っている男子がいた。←その頑張るモチベーションは愛を得たい気持ち〜


そんな男性達は学生時代、女子達と同じく、時には叶わぬ恋を経験・体験することになります。
その失恋した際の男性の心理・思考回路は、こうなる場合が多いようです。

「あぁ、A子から振られてしまった。俺がイイ男ではないから振られたんだ。もっとイイ男にならないと愛は手に入らないのか。トホホ。じゃあ頑張ってイイ男にならないと、また、今回の失恋のように辛く悔しい想いをすることになる!」


そのため男性は、愛を手にしたいから、愛のために、イイ男になろうと頑張り始めることもあるのかもしれません。

そうこうしているうちに男性達は、社会人になっていきます。
社会人になると、社会的成功(仕事での成功やお金を手にすること)が、愛を手に入れるために必要なことであるよう、男性達には感じられてきます。

社会人である独身男性たちには、このように感じられている側面もありそうです。


「正社員になって安定収入を得なければ、愛が手に張らない。結婚も出来ない。女子達は年収の高い男性を希望している、とも聞くし。」
「仕事で結果を出しさえすれば、きっと、女性からも認めてもらえるはずだ。「すごいね!」と言ってもらえるはずだ!」
「お金もちになりさえすれば、女性たちからモテるはずだ。見た目の悪い俺でも、女性達から愛してもらえるようになるはずだ!」


女性達は、好きな男性から愛されたくて、「綺麗になったら、可愛くなったら、好きな男性から愛してもらえるハズだ!」と思い、美容に頑張ることもありそうです。

女性である私(自分)には、「綺麗で可愛い女性になること」くらいしか、男性にアピールすることが出来ないよう思えるから女性は、美容やダイエットに頑張り始めることもあるようです。

また、「綺麗で可愛い女性になること」により自分に自信がもてるようになるから、美容やダイエットに頑張り始めることもあるようです。

女性は、愛のために頑張るわけですね。


で、愛のために頑張るのは男性も同じようなのです。
ただ、男脳と女脳の違いより、愛のために頑張る方向性が異なることになるようなのです。


表面上はどう見えようと、男性達もまた、過去の恋愛で振られた・・などからくる、劣等感をもっている場合も少なくなさそうです。
「俺なんて、女性から相手にしてもらえないハズだ。また振られるかもしれない。好きなA子に告白したら、拒絶されてしまうかもしれない。」などの劣等感を、です。

その劣等感を克服したくて、自分に自信をもちたくて、男性達は仕事を頑張り始める場合もあるようです。
仕事で成果を出しさえすれば、愛が手に入るように思え、それしか、男性である自分には、女性にアピールすることが出来ないよう思えるから男性は、ひたすら仕事に頑張り始めることもあるようです。

男性も、愛のために頑張るわけですね。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜男性も女性も、過去の振られた経験やトラウマなどより自分に自信がもてずにいる。だから自分に自信をつけたくて女性は美容を、男性は仕事を、頑張り始める場合もある〜


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜表面上はどう見えようと。本人の自覚があるかないか、に関わらず。男女とも、愛のために頑張る。そして男女では頑張る方向性が異なり、男性は愛のために仕事を頑張り始めることが多い。仕事を頑張ることが愛を獲得する方法に男性には思えるから。また、男性には「仕事を頑張る」しか女性にアピールすることがないよう思えるから〜


そして、ここから、男女の悲しいすれ違いが起きてしまうこともあるようです。

女性としては、好きになった愛する男性から、愛され大切にされたいのに男性には、そのことがわからず・・

男性心理としては相変わらず「俺が、仕事でもっと頑張れば、俺は彼女から愛してもらえるハズだ!彼女も、俺の仕事の成功を望んでいるはずだ」であり、彼女の「本当に求めていること」がわからず気がつかず・・


そして女性側は「はぁ。私より仕事の方が大切なのね。私は、愛してもらえるほどの価値はない女なんだ。彼からすると、私は、その程度の女なんだ。」と心が傷つき、これ以上、心が傷つきたくないし辛いから、彼の元から離れていき・・

すると男性は「えぇ!?どうして俺から離れていくの?俺は君の幸せのために仕事を頑張っているのに・・。」と、女性心理がわからないままに、振られたショックで心が傷つき・・


と、男女の悲しいすれ違いから、ともに心が傷ついてしまうこともあるようです。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜独身男性が仕事を頑張っているのは、「仕事で結果を出すことで惚れているA子より認められ愛されたい。仕事を頑張り稼ぐことによりA子を幸せにしたい」など愛のためである。
その男性が、表面上はどう見えようと、愛以外の理由より頑張ることは少ないのかもしれない。人は愛のために生きているから〜



この男女のすれ違い・・
「仕事で頑張れば俺は、A子より愛してもらえるハズだ!A子より「イイ男」と認めてもらえるようになるハズだ。A子を幸せにしてやれるハズだ!」と感じることになり、ひたすら仕事に頑張る男性。

「はぁ。私より仕事の方が大切なのね。私は、愛してもらえるほどの価値のない女なんだ。彼からすると、私は、その程度の女なんだ。」と感じることになり、傷つく女性。

この男女のすれ違いは、もしかすると、過去何百年も、幾千年も続いてきているすれ違いであり、また、今後も続いていくすれ違いでも、あるのかもしれませんね。



B男性自身も勘違いしていること〜男性心理学/恋愛行動編〜
■男女の恋愛では、上記のようなすれ違いも含め、多くのすれ違いを経験することになるのかもしれません。

男性と女性とでは、感じ方が異なるからでしょうか。

例えば、女性は「はぁ。私より仕事の方が大切なのね。私は、愛してもらえるほどの価値のない女なんだ。彼からすると、私は、その程度の女なんだ。」と感じることもあるようです。
そのため「仕事と私、どっちが大切なの?」と男性に聞くこともあるようです。

この質問の真意が、男性には理解できないこともあるようです。男性には、そのように感じる経験をしたことがないからでしょうか。
男性は、「そんな質問されても困るよ。仕事も君も大切だよ」と言うことでしょう。

でも違うんです!
男性自身も自覚がなく、男性も自分で気がついていないケースが大半のようなのですが、男性は、君(女性/彼女/妻)の幸せのために、仕事を頑張っているのです。

そのため、本当の答えはいつも「君の方が大切に決まっているじゃないか!」なのです。でも男性は自分自身の気持ちにすら鈍感であるため、それがわからないのです。

だからこそ、女性から愛想をつかれ別れた後に「あぁ、A子が俺の元を去っていった。俺は、なんのために仕事を頑張っているのだろう?わけがわからなくなってしまった。生きる意味も、もうわからない」と、傷つくことになり、

そこでやっと、「あぁ、俺は、彼女の幸せのために仕事を頑張っていて、彼女の幸せのために生きていたのか。だったら「君の方が大切に決まっているじゃないか!」と言えばよかった!」と後悔することになる場合もあるようです。

こういった話は、熟年離婚のケース含め、聞く機会もあるのではないでしょうか。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜男性の言う「仕事も君も大切だよ」は男性当人も気がついていない勘違い。男性は君のために仕事を頑張っているのだから、正しくは「君の方が大切に決まっているじゃないか!」である。
しかし自分の気持ちに対しても鈍感である男性には、そのことがわからない。彼女と別れた後に、その{本当の自分の気持ち/本当に自分にとって大切なことが仕事ではなく愛する人であったこと}に気がつき後悔することも少なくない〜



男性は、「仕事で頑張れば俺は、A子より愛してもらえるハズだ!惚れたA子より「イイ男」と認めてもらえるはずだ。A子を幸せにしてやれるハズだ!」と感じるのようです。
これは、女性からすると、少し不思議なところもあるかもしれません。しかし、男性には、そう自然と、感じられるのです。

そして、そう感じるから、当然のごとく、愛のために、ひたすら仕事に頑張り始めるわけですね。



このような、すれ違いが起きることもある男女交際では。
衝突を避けるばかりではなく、時に、正面から向き合い、正直に、自分の気持ちを互いに伝え合い、お互いの本音を理解しあうように努めることも大切となるのかもしれませんね。

言い換えると、互いに、互いの心の痛み(過去のトラウマも含む)を・・・心の痛みから派生している行動を、理解し受け入れるよう努めるために、お互いに本音で話す機会も、設けることも、大切となるものなのかもしれません。


★男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち★
〜男女では「感じ方の違い」などから、すれ違いが起きるため、本音で気持ちを話し合う機会を設けなければ、2人の(心の)距離は、徐々に遠ざかってしまう場合もある。本音で気持ちを話し合う機会を設けよう!〜


<人間関係は、徐々に遠ざかるか?近づくか?の2パターンしかない>

そう聞いたことがあります。もし、そうであるならば。

無難に、遠慮しながら、本音を包み隠し、素の自分を包み隠し、当たり障りのない関係でいようとすれば、恋愛関係である2人の人間関係は、徐々に遠ざかることにもなるのかもしれません。

恋愛とは、異性と、正面から向き合い、心の繋がりを築いていくものだからでしょうか。
表面上の軽いお付き合いではなく、本当の深い恋愛とは、魂レベルでの結びつきであり、互いを高めあう・・いわゆるスピリチャル的な要素も、含まれる人間関係だからでしょうか。

そのため。
本音で気持ちを伝えると、嫌われるかもしれない。
素の自分をさらけ出すと、拒絶されるかもしれない。

でも、それでも、本当の恋愛のためには、ときに、本音で話す必要もあるのかもしれません。

自分が本音で話さなければ、相手も、本音を話せないこともあり・・
自分が心の弱い部分や、心の不安な部分などを話さないと、相手も、本音を話せないこともあり・・

そういった心の部分を話さなければ、それは恋愛・・「異性と、正面から向き合い、心の繋がりを築いていく」恋愛にはならず、薄い人間関係となり、そのために恋愛関係である2人の人間関係は、徐々に遠ざかることにもなるのかもしれないから。


と、偉そうに大変失礼致しました。
口先だけで言うのは簡単ですが、実践はまた、難しさもありますよね。

自分は、心が傷つくことになるのが恐く、実践出来ずにいて。はぁ・・。

楽しい幸せな恋愛や人生のために、ともに楽しみつつも精進してまいりましょう。



〜まとめ 男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち〜
@表面上はどう見えようと。本人が、自覚あるなし、に関わらず。
人は愛のために生きているのかもしれない。


A表面上はどう見えようと。本人が、自覚あるなし、に関わらず。
男性でも女性でも、心の深い部分では、劣等感をもっている場合もあり、自分に自信をもちたいこともあり、女性は美容を、男性は仕事を、頑張り始める場合もある。
そして、そのような劣等感は、過去の恋愛(振られた/恋愛対象外とされた/異性から拒絶された/異性から軽視された/好きな人が自分ではなく他の人を選んだ等)からきている部分もあるのかもしれない。


B男性は「仕事で頑張れば俺は、A子より愛してもらえるハズだ!A子より「イイ男」と認めてもらえるはずだ。A子を幸せにしてやれるハズだ!」と感じる。

つまり男性も、愛されたいし、認められたいし、相手に幸せになってもらいたい、と感じている。ただ、そのために頑張る方向が女性とは違い、仕事になる。

また、仕事で成果を出すことで自分に自信をもてるようになることもあり、男性は、愛や仕事、自己実現のために仕事に頑張ることも多い。

ただ、女性側の「愛され大切にされたい」や「はぁ。私より仕事の方が大切なのね。私は、愛してもらえるほどの価値のない女なんだ。彼からすると、私は、その程度の女なんだ。」という心理・・・

女性は、愛されることで、自分に自信をもつことができ、また安心感を感じられる・・そういった女性心理が男性には理解しにくいために、男性は、良かれ!と思い込み、仕事にばかり頑張り、この部分で男女のすれ違いが起きることもある。


C男女では「感じ方・感じられ方」が違う。
人生の感じ方、この世界の感じ方・・そういった根底部分から違う。
人生の見え方や、この世界の見え方も違う。

自分側の性しか経験したことがないため、理解しにくいが「人生の感じ方/見え方|この世界の感じ方/見え方」からして違うのかもしれない。

そのため、男女では、すれ違いが起きることもある。
そのすれ違いは、本音で話し合うこと。話し合う中で、相手の気持ちに感情移入し、相手の{感じていること}・・相手の感情を聞く必要もあるのかもしれない。
つまり、言葉だけではなく、感情も聞く必要があるのかもしれない。

言葉は、思考の現われである。
感情は、感情の現われである。

そして人は、感情の生き物であり、思考だけではなく感情で動いている部分もあるため、他者の感情を聞き理解することにより、他者を理解できることに繋がる。

「相手は、どう感じているのだろう?」
「相手は、今、何を、感じているのだろう?」

本音で話し合い、相手の感情を聞いてみると、自分の思っていた「相手はきっと、こう感じているハズだ」と予想していた感じ方とは、随分違うことを、異性(相手)は感じていることもある。
それを知ることで、すれ違いも減ることになる。

※私達は「自分ならこう感じるから、相手も、こう感じているハズだ」と自分中心で考えがち。
しかし男女では違いがあるため「自分ならこう感じるから、相手も、こう感じているハズだ」という予想がハズれることが同性と接する場合より多い。
だからこそ、「自分ならこう感じるから、相手も、こう感じているハズだ」という予想や先入観を捨て、本音で話し合い、相手の感情を聞いてみることが大切。


〜男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ち〜
<writer 名無き仙人>





クス男「男性心理学/恋愛行動編|仕事を頑張る男性/彼氏/夫の気持ちかぁ。」


クス子「男女では考え方や、感じられ方が異なるのかもしれないわね。」


仙人「楽しい幸せな恋愛や人生を経験していけると良いのぉ。」





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